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月一の放置プレイ
2026/4/14 08:34
昨夜は、中学時代の同級生と月一の居酒屋飲みの日でした。
いつも同じ店です。
彼女は、中学卒業後、進学校から一流大学、そして役人へ。
いわゆる—— 超エリート女子。
たぶん日中は、国とか動かしてる(大袈裟?)
一方、私は——
彼女の飲酒管理担当。
この店、アルコールがちょっと怪しいです。
だから毎回、彼女に言います。
「変なの飲まないでよ」
日本酒も焼酎も、銘柄が書いていなのです。
つまり、何が入ってるか分からない。
ハイボール?サワー?
論外。
今回は強制的に瓶ビール。
栓が閉まってるから安心。
ここまでは完璧。
……だったのに。
私がほんの少し目を離した隙に——
焼酎、注文。
そして、
おかわり。
さらに、
おかわり。
国家レベルの判断力、
どこいった?
いい時間になり、
いい感じに仕上がった彼女と解散。
彼女はそのまま、
いつも通り——
山手線を軽く一周したことでしょう。
子供じゃないので、放置です。





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